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メンテナンス

いつも、いつまでも、安心・快適に住み続けていただくために「住宅瑕疵担保責任保険」を適用
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住宅瑕疵担保責任保険とは、構造耐力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分に瑕疵(10年間の瑕疵担保責任の範囲内)が見つかり、その瑕疵に対する補修費用・損害調査費用等住宅購入者の負担を軽減する為の保険です。また万が一住宅事業者が倒産した場合に備え住宅瑕疵担保履行法に基づき、修繕費用の資力を確保します。
※詳しくは住宅瑕疵保険概要説明書をご覧ください。

信頼性を裏付ける「住宅性能評価書」

アンピール武之橋は国に登録された第三者評価機関による住宅性能評価取得予定のマンションです。

設計住宅性能評価書のマーク

住宅の品質確保の促進等に関する法律により制定された「住宅性能表示制度」

2000年10月にスタートした「住宅性能表示制度」。マイホーム購入に際してのさまざまなトラブルを未然に防ぐため施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」により、一定の基準で住まいの性能を評価する「住宅性能表示制度」が制定され、国に登録された第三者評価機関による住宅性能評価書の交付が行われるようになりました。

基本プランは各戸ごとに設計住宅性能評価と
建設住宅性能評価の2つの評価書の交付を申請します。

国に登録された住宅性能評価機関に評価書の作成を申請する予定です。設計時に申請する設計住宅性能評価書は取得済。現場検査※を経て交付される建設住宅性能評価書は、アンピール武之橋は平成29年9月の竣工時に取得する予定です。建設住宅性能評価書があれば、トラブルが発生した時、指定住宅紛争処理機関が利用できます。

※通常、建設住宅性能評価に伴う法定現場検査は10~16階建ての場合、着工から完成までに6回実施されます。
アンピール武之橋では、より建物の安全性を確認したいという弊社の想いより、検査項目を1回追加して7回行います。

10の評価項目について登録住宅性能評価機関による共通のルールに基づいた審査の上、等級や数値で性能を表示します。

  • 1. 構造の安定(耐震性)地震などの外力に対する建築構造物の強さについて
  • 2. 火災時の安全 火災発生時の対応能力について
  • 3. 劣化の軽減 建築構造部の材質の耐久性について
  • 4. 維持管理更新への配慮(メンテナンス) 給排水管とガス管のメンテナンスのしやすさについて
  • 5. 温熱環境・エネルギー消費量 断熱性能など住まいの省エネルギー対策について
  • 6. 空気環境 シックハウス対策と換気について
  • 7. 光・視環境 開口部の方位別の面積割合と床面積と開口部の割合について
  • 8. 音環境 遮音対策について
  • 9. 高齢者等への配慮 バリアフリーなどの高齢者等への配慮について
  • 10. 防犯 防犯への配慮について
※は任意選択項目 詳細は係員にお尋ねください。

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